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2026年2月3日 21:18 #1449
親や兄弟、親しい人を喪った子どもたちは、平気そうに見えても大きなグリーフ(悲嘆)を抱えていることが少なくありません。
園や学校、支援団体などに相談に乗ってもらいましたか?
良かったサポートがあれば教えてください。
これはちょっと...も。2026年2月3日 22:06 #1696保育園に、仕事が休みの日でも役所や銀行などに行く日は預かってもらいました。 死別後、子どもの言動が不安定になった時に、面談してもらいました。 保育園は、かなり親身になっていただいたのでありがたいです。 小学校は、児童調査票には父親と死別していることは書いてますが、特にこれといった支援はありません。
2026年2月3日 23:24 #1926死別当時、子どもはまだ一歳だったため、保育園では子どもよりも母親の私がたくさん助けていただいた感じがします。特別なサポートがあったわけではありませんが、担任の先生だけでなく、園長先生も気に掛けて声を掛けてくださったり、寄り添ってくださったりと、精神的にかなり救われました。 小学校では特に相談にのってもらったり、サポートをしてもらったりということはありません。ただ、子どもが小学生になり、父親と死別したことを理解できる年齢になったため、精神的に不安定になることが増えてきています。そのため、スクールカウンセラーの先生に相談をしてみようか迷っています…。
2026年2月4日 08:32 #1945父親との死別後、息子はスクールカウンセラーさんにカウンセリングをしていただくことになりました。 でも、グリーフケア専門のカウンセラーさんじゃなかったからか、気を張って感情を出せない息子に「本当に悲しいと思ってるの?」と言い放ったそうです。 息子は二度とカウンセリングを受けたくない!と言っていました。 逆に担任の先生はとても親身になって息子に接してくださったので、そこは良かったです。
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